M
miki
LPについて
2026年09月28日
学習記録
要約
- LPは広告や検索などから訪れたユーザーを商品購入へ導くページで、全体設計と訴求力のある文章が重要。
- LP制作は、事業計画・設計・制作・広告運用の流れで進み、分析と改善を重ねて成果を高める。
- デザイナーは読み手が文章を読み進めやすいデザインを作り、担当範囲と最終目標を明確にする。
LPとは・・・ランディングページの略。検索結果やWEB広告。SNS・メルマガなどを
経由してユーザーが最初にアクセスするページのこと。
LPの目的・・・『自分の事業の商品を売るため』
・自分の事業の売り上げを上げる
・広告を回して反応のいいLPを作る (※この2点に当てはまらない場合もある)
デザイナーが意識すること・・・目的を達成させるLPを作成すること
💡一番大事なことは、全体の設計とライティング
全体の戦略設計と訴求力にあるライティングが求められる
💡デザインの役割は、読み手が文章を読み進めやすいデザインを作ること
↓LP作成の流れ
①事業計画・ヒアリング(マーケ分野)
・3C分析
・事業計画やコンセプト設計
・最終目的設定
②全体設計(ディレクター分野)
・全体の構成設計(ワイヤーフレーム)
③制作(クリエイター分野)
・ライティング(SEO)
・デザイン
・コーディング(SEO)
④広告運用(マーケ分野)
・広告出稿
・数値分析→改善(P:計画 D:行動 C:結果 A:改善)
🌸LP制作のゴールは『商品が売れること』
・デザイナーの役割は『読み手が文章を読み進めやすいデザインを作ること』
・制作の際は、自分がどこまでを担当するのをしっかりと確認する
