た
ただはる
デザインを整える3つの要素③余白編振り返り
2026年08月18日
学習記録
要約
- 余白は情報を伝えやすくし、デザインの印象をコントロールする。
- 文字間・行間を適切に設定し、余白やマージンを揃えることで見やすさと統一感が生まれる。
- 要素を詰め込まず余白を活用することで、注目させたい部分を効果的に目立たせられる。
余白が生むもの
・情報の伝達のしやすさ ~ 注目させたいポイントはどこなのか
・印象のコントロール ~ 高級感を持たせたり、躍動感を持たせたり
この2つを余白から生み出すことができる。
余白の基本
・文字間 5~15%に設定すると見やすい
・行間 50~200%に設定すると見やすい
・マージンやパディングは揃える
→デザインの4原則「反復」につながる。統一感が出る。
余白をとることが苦手で、なんでも詰め込みがちなところがあることを再認識した。
余白をとることで逆に目立たせることができるということを覚えておきたい。
