kikurin0603
PHOTOSHOPの基本操作
2026年08月29日
要約を生成中...
1.新規ファイル…真っ白な状態から作成
・サムネイル、バナー、印刷物理などサイズが決まっているものに使う
開く …すでにある写真や画面から
特定の写真を編集/現像/加工したい時に使う
2.画面について
・キャンバス(ドキュメントウィンドウ)
→作成している画面が見えるところ
・レイヤーパネル→レイヤーの重なりを見れる
・ツールバー→画像に対して手を加えられるツールが並んでいるところ
・オプションバー→選んだツールの細かい設定ができる
・メニューバー→保存やフィルターなど画像にできる様々な処理やPhotoShopの設定など全メニューが並ぶところ
3.
*1つのレイヤーに対して編集や効果を加える事ができ、後から編集しやすい
※レイヤーを選ばないと何もできない、
・何枚でも増やせる、「+マーク」で透明なレイヤーも増やせる。
・レイヤーそれぞれに手を加えられる
・写真の明るさ調整→camera rawフィルター
・透明レイヤーに文字をかける
・あとから消したくなった時簡単に消せる
消す場合はレイヤー選択→下にドラック→ゴミ箱
4.決してしまったものはウィンドウにある
5.書き出しと保存
・書き出し…JPFGやPNGなどPhotoShopが入っていないPCやスマホで見れたり、SNSにアップできるようにする
・保存…レイヤーを含めた編集状態を保存する
こと(PhotoShop内でしか見れない)
途中から作業を再開したり、あとから 何度でもやり直しできる
*初心者はこれだけは押さえよう!
1覚える必要のある3つの力
・レイヤー・ツール・フィルター
2目的に対して必要な機能
・レイヤー…(=層)順番を入れ替える事ができ、 仕上がりが変わる
レイヤースタイル
描写モード
塗りつぶし
レイヤーマスク…白=見える、黒=見えない
※マスクは消しゴムみたいな役割だけどメリットがたくさんある
・ツール…レイヤーに対して効果を加える(特殊 なレイヤーを作る)
フィルターの準備
スポット修復ツール→写真の消したいもの消す
コピースタイルツール→何か増やしたい
option/ALtを押しながらクリック
T→横書き文字ツール
選択系ツール
オブジェクト選択ツール
・フィルターの準備
選択系ツール
ぼかし→選択範囲を囲って作ってからフィルタ ーをかければ、その範囲内にしか効果 がかからない
フィルター→写真全体に効果が加えられる
レイヤーに特殊な効果や加工を加 える
※写真の一部だけにフィルターをかけたい場合は先に選択ツールで範囲を作る
ぼかし(ガウス)左→多、右→少
フィルター→描画→逆光
☆目的によってよく使う機能使わない機能わかれる
*フォトグラファー
写真そのものを編集、レタッチ(写真をよりよく見せる機能を覚えるとよし)
・トーンカーブ 塗りつぶし/調整レイヤー
※レイヤーマスクは塗りつぶし/調整レイヤーに初めからついてくる
目を閉じている写真を編集
→目を開けている写真があること前提
・ツール
切り抜きツール→トリミング
スポット修復ツール→いらないもの簡単に消せる
コピースタンプ
修復ブラシツール→要らないもの消す
フィルターぼかしギャラリー→色々なぼかし方ができる
camerarawフィルター→写真の基本補正ができる
フィールドぼかし→画鋲のようなピンを置いて ぼかし具合を決められる
シャープ
アンシャープ→シャープさをプラス
スマートシャープ
*チラシやポスター、サムネイルなどを作成するデザイナー
・レイヤーマスク→切り抜きするために使う
※ツールは切り抜きするものに合わせて使う
オブジェクト→被写体選択→レイヤーマスク
塗りつぶし調整レイヤー
文字を装飾するためのレイヤースタイル
長方形ツール
※長方形ツールと長方形選択ツールは別ものなので注意
☆目的を定めてそこに向かって基本を押さえていく、基本を身につけて色々な機能を組み合わせた複雑な作品に挑戦!!
○ひとこと
色々なツールなどがあり、覚えるの大変だと思ったが、ちゃんと目的を定めてそこに合わせて学ぶことでハードルを下げて学んでいける事がわかった。
