竹田琴美
「デザインの基礎を学ぼう」前半の振り返り
2026年09月02日
要約を生成中...
ここまでで学んだこと
フォントとは書体をデータ化したもの。
フォントの種類
字面(文字自体の大きさ)、仮想ボディ(外枠)があり
仮想ボディは和文書体(全ての文字が同じボディサイズ)なのか欧文書体(文字によってボディサイズがバラバラ)なのかということも頭に入れてデザインすることが大切。
特に印象に残っている気づき
和文書体、欧文書体の説明する中でも
上品で格式高いもの、読みやすく親しみのあるもの、デザイン書体と反復して同じリズムで教えてもらうとスッと頭に入りやすくストレスなく、デザインの4原則の重要性も学ぶことができた。
・フォントの選び方
擬人化、ふところの広さ、重心、フォントの歴史
デザインを擬人化するという発想は説明を聞くと、なるほどなと分かりやすく想像しやすかった。
クライアントにデザイン説明する上でフォントの歴史を絡めて、より信頼感を得る仕事の仕方があるのかと勉強になった。
難しかったこと・つまずいたこと
フォント元々種類が多くてたくさんの種類を使いたくなったり、逆に気に入ったものばかりに偏ったりしがちだった。
フォント 奥が深い要素だな。
この先やっていきたいこと
・基本のフォントを覚える。
・どんな声が聞こえてきそうなデザインなのかデザインを擬人化してみる。
・フォント選びの理由を説明できるようにする。
